生徒実行委員会

 9月29日(日)、こうち旅広場にて、2020こうち総文開催300日前PRイベントを開催しました。
 今回のイベントでは、須崎総合高等学校の生徒さんに製作していただいたカウントダウンボードのお披露目や、高知学芸中学高等学校マンドリン部さん、高知商業高等学校ダンス部さん、高知中学高等学校軽音楽部「なんじゃもんじゃ」の皆さんが素敵なパフォーマンスを披露してくれました。
 「高知駅に来てみいや~響け!こうちの音色(ハーモニー)~」をテーマに、マンドリンの独特で素敵な音色や、ポップな音楽に合わせたダンスパフォーマンス、迫力のあるライブステージなど、観客の皆さんはもちろん、私たち生徒実行委員も大盛り上がりでした!
 さらに、生徒実行委員が企画した「高知にまつわる単語でビンゴゲーム」や大会イメージソング「繋ぐ」の披露も行い、会場では塗り絵・缶バッジ製作体験ブース、まんが甲子園歴代受賞作品パネルの展示も行いました。
 来年の1月には200日前PRイベントがありますので、今回のイベントで学んだことを参考に、今まで以上に皆さんが楽しめるものを創り上げていきたいと思います。
 これからもより一層、高知県のこと、こうち総文のことを知っていただくために、生徒実行委員のチームワークを高めていきますので、応援の程よろしくお願いします!!
 最後に、開催にご協力いただきましたこうち旅広場様、JR高知駅様、ご観覧くださいました皆様、ご出演いただきました皆様、誠にありがとうございました! 

                         記録イベント委員会副委員長 松澤 咲輝

カウントダウンボード除幕式
高知学芸中学高等学校マンドリン部
高知商業高等学校ダンス部
高知中学高等学校軽音楽部‐なんじゃもんじゃ‐
生徒実行委員会企画「高知にまつわる単語でビンゴゲーム」

※今回お披露目を行ったカウントダウンボードは、JR高知駅に設置させていただいております。ぜひお立ち寄りください!

 9月15日(日)丸の内高校4階にて、第10回広報デザイン委員会を開催しました。
今回は、缶バッジを作る人と、デザインや今後やりたいことについて考える人とで二手に分かれて作業をしました。
 缶バッジを作る人達は300日前イベントやプレ大会に向けて大量に缶バッジを作ってくれました!
 私はデザインを考える方で作業をしました。今回はあまり考えやデザインがまとまりませんでしたが、みんながやりたいと考えている事を共有して話し合えたのでいい時間になったかなと思います。

広報デザイン委員会
副委員長 長田

 

 9月14日(土)高知県自治会館4階にて、第9回広報デザイン委員会を開催しました。
 今回は、3年生の引退に伴う、広報デザイン委員長・副委員長の選出と現在制作を進めているCDデザインをより詳しく決める話し合いをしました。
 委員長・副委員長は橋田委員長と長田副委員長に決定しました。CDのデザインは、コンセプトを考えたり、歌詞からモチーフを引用したり、今回の話し合いでよりいいものになったと思うので完成後に皆さんにお披露目するのが楽しみです!
 実は、今日行なったのはこの2つだけではないのですが…。
 それはまたいつか、発表したいと思いますので楽しみにしていてください!

広報デザイン委員 弘田

 

9月15日(日)に高知丸の内高校で第9回パレード委員会を開きました。

 第1期パレード委員会委員長がこの9月から生徒実行委員会委員長になったため、総合開会式委員会に異動されました。さみしくなりますが、残ったメンバーで頑張ります!

 今日はパレードをお手伝いしてくれる生徒実行委員が決まり、役割分担とコースの下見を行いました。受付場所や音だしの場所などを確認でき、本番の様子が少しイメージできました。本番までしっかり準備をしていきます。             (担当 岡﨑 孝一)

 9月15日(日)、高知丸の内高等学校にて、第10回記録イベント委員会を行いました。
 2週間後に迫る2020こうち総文開催300日前PRイベント『高知駅に来てみいや~響け!こうちの音色(ハーモニー)~』の内容について、話し合いと確認を行いました。役割分担や生徒実行員会企画の詳細についてなど、イベントを成功させられるように、みんなで意見を出し合いました。
 300日前イベントが成功するよう頑張りたいと思います! 
 
↓大会イメージソング『繋ぐ』の振り付けも生徒実行員みんなで練習しました。
 300日前イベントでも披露しますので、楽しみにしていてください! 
                      記録イベント委員 恒石
 
 
 
 

  『2020こうち総文』高知家で待ちゆうき!プレ大会開催CMが、こうちインターネット放送局及び動画共有サービスYouTubeに掲載されました!
 このCMは、今年の第66回よさこい祭りの中央公園会場大型LEDビジョンにて、前夜祭、後夜祭でも放送されたものです。
 ぜひ、見てみてください!

こうちインターネット放送局
 http://www.pref.kochi.lg.jp/movie/docs/2019091300300/

YouTube
 https://youtu.be/TDaZtZDBwW8

月15日の国際交流委員会では、来年の2か国招へいに向けて、異文化理解や語学研修(英語)に取り組みました。第1回目の今日は、シンガポールの文化や習慣について調べたり、英語で自己紹介や他己紹介をしたりしました。海外から来高する高校生たちと円滑にコミュニケーションを取れるように、一人ひとりが得意な事を生かしながら、これからも取り組んでいきたいと思います。
国際交流委員 矢野 天雪 

 
 
                         

 8月22日(木)、新図書館等複合施設「オーテピア」及び帯屋町アーケードにて実施された第1回高知県高校生ボランティアカップにて、生徒実行委員が2020こうち総文のPR活動を行いました。
 各校のブースを見学して、それぞれの学校の活動内容やその活動に対する思いを知ると同時に、県内で様々な活動をしている高校生がいると知り、私も総文をとおして、自らも積極的に色々な活動に参加してみたいと思いました。
 また、総文のブースに立ち寄ってくださったり、土佐なる子と写真を撮ってくださったりする方もいて、少しでも総文に触れ、興味を持ってくださる方がいることを知れて嬉しかったです。

生徒実行委員会 德田 祭

 令和2年7月31日(金)~8月6日(木)開催の第44回全国高等学校総合文化祭(2020こうち総文)の開催300日前を迎えるにあたり、開催300日前PRイベントを開催いたします!
 本イベントは、生徒実行委員会が主に企画・運営を行い、2台目のカウントダウンボードのお披露目や、県内中学高等学校の文化部発表、生徒実行委員による大会マスコットキャラクター土佐なる子との高知にまつわる単語でビンゴゲームなど、内容盛りだくさんとなっております。
 ぜひ、ご来場ください!

日時

 令和元年9月29日(日) 13時30分~15時30分

会場

こうち旅広場(JR高知駅前)

内容

〈PRブース〉
 ・塗り絵
 ・缶バッジ製作体験
 ・まんが甲子園作品パネルの展示

〈ステージ発表〉
 ・2020こうち総文PR
 ・カウントダウンボード除幕式
 ・高知学芸中学高等学校マンドリン部による演奏
 ・高知商業高等学校ダンス部によるダンスパフォーマンス
 ・高知高等学校軽音楽部-なんじゃもんじゃ-によるライブステージ
 ・生徒実行委員による高知にまつわる単語でビンゴゲーム
 ・大会イメージソング『繋ぐ』の披露

↓チラシのPDFデータはこちらからダウンロード出来ます↓
300日前イベント_こうち総文_チラシ
     

 

問い合わせ先

 〒780-0870 高知市本町4丁目1-35 高知県自治会館4階
 第44回全国高等学校総合文化祭高知県実行委員会事務局
 (高知県教育委員会事務局高等学校課全国高等学校総合文化祭推進室内)
 TEL:088-821-2201 FAX:088-872-6636 
 E-mail:2020kochisoubun@ken.pref.kochi.lg.jp
 担当:前田

 8月19日(月)高知追手前高等学校食堂にて、第二回生徒実行委員統括会議が行われました。
 午前中は、生徒実行委員と部門実行委員が混同でグループになり、さが総文視察のまとめを行い、こうち総文に向けての話し合いを行いました。私が所属したグループは、吹奏楽と器楽・管弦楽の部門生徒の方と、私たち生徒実行委員で構成されており、音楽関係の面での報告や意見をたくさん聞くことができました。ホールが大きかったり、控え室が多く、楽屋での待ち時間も楽しく過ごせたなどの良い面や、課題の報告も聞くことができ、充実した報告、意見交換会になりました。
 この会議を通して、私たち生徒実行委員には無かった意見をたくさん聞くことができて、また一歩こうち総文の成功に近づけたと思いました。

生徒実行委員会委員長 出口絢野

 

 午後からは、おもてなし接遇研修として、KNT-CTホールディングス株式会社グループ事業推進本部地域交流部 課長 渕山 知弘 様(日本旅行業協会 ユニバーサルツーリズム推進部会 部会長)を講師としてお迎えし、「2020こうち総文を大きなツアー(旅行)に置き換えて考えてみよう、ユニバーサルツーリズムの考え方を知り、心のバリアフリーを学ぼう」などをテーマに、講話や、車椅子体験、視覚障害者体験を行いました。
 障害者向けのツアーのお話を聞いた時の『できない理由を考えるより、どうすればできるのかを考える』という言葉が心に残り、この言葉を胸に総文で活動していきたいと思いました。
 実際に車椅子の体験や視覚障害者の体験を行い、その人の立場になって考え、細かい所まで気を配ることが重要だと強く感じました。

生徒実行委員会副委員長 植田ちひろ

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