4月2日(火)~5月14日(火)の毎週火曜日18時15分よりFM高知の『FEEL THE REAL』コーナーにおいて、こうち総文祭 生徒実行委員会委員の取り組みを7週に渡って放送いただいております!またFM高知の公式サイトより過去に放送した内容がお聞きいただけます!下記のリンク先から、生徒実行委員会委員の声をお聞きください!

 さらに現在、2020こうち総文では第2期生徒実行委員(高校生)大大大募集中です!
 47年に1度のビックイベントに実行委員として参加できるラストチャンス!!
 参加を希望される方は所属する学校の担当の先生までお問い合わせください!
 たくさんの高校生の応募をお待ちしています☆

 

FM高知の番組「Hi-Six Radio JAM」内の毎週火曜日18時15分頃からのコーナー
FM高知『FEEL THE REAL』 
↑↑↑クリックで過去の放送がお聞きいただけるページが開きます
(外部サイトが表示されます)

44回全国高等学校総合文化祭(2020こうち総文)国際交流事業に係る公募型プロポーザル審査結果については、下記のとおりです。

1.    事業名  

   第44回全国高等学校総合文化祭(2020こうち総文)国際交流事業

2.    参加者

     2

3.    審査要領

4.    審査結果

 

第44回全国高等学校総合文化祭(2020こうち総文)プレ大会開会行事等実施業務に係るプロポーザルに関する質疑についての回答を掲載します。

質疑回答

(別紙)プレ大会日程・会場

 

 

  3月29日(金)に「beyond2020プログラム認証件数1万件突破イベント」参加のため、こうち総文のマスコットキャラクター「土佐なる子」が高知県の「くろしおくん」とともに東京の内閣府へ出張してきました!

  当日は「土佐なる子」と「くろしおくん」の他、熊本県の「くまモン」と栃木県の「とちまるくん」千葉県からは「チーバくん」も参加。桜田義孝五輪担当相からは「キャンペーン推進の旗振り役として期待しています」とのお言葉をいただき、改めて気合いが入る「土佐なる子」でした。

  「こうち総文」と「beyond2020プログラム」PRのためこれからも頑張っていきます!

 

 

 平成31年3月24日(日)、高知商業高等学校にて器楽・管弦楽部門第2回生徒実行委員会を開催しました。
 7月28日(日)2019さが総文器楽・管弦楽部門生徒交流会における次期開催県としてのPR内容について協議し、大会マスコットキャラクター「土佐なる子」とともに映像を活用した高知の魅力を全国の高校生にアピールする準備を進めています。今回は一段と団結力アップです!

 今回は、パレードコース(案)をメンバーで歩いて、気をつけなければならない場所など細かい点の確認をしました。高知城歴史博物館に戻ってからは、来年度に入って早急に取り組まなければならないプレ大会パレード部門のことや本大会における企画・演出について、これまでに行ってきた案だしの内容を確認し、各自が案を持ち帰り次回までに検討することになりました。
 全体会で行ったこれまでの活動を振り返り、成果と今後の課題の共有を踏まえて、みなさんにより楽しんでいただけるパレードとなるように頑張ります!

パレード委員会 出口

 今回の国際交流委員会では、7月に来高する全南芸術高等学校の受け入れについて、具体的な準備を始めました。歓迎レセプションでの高知に関する紹介や、生徒交流の内容など、どのような計画をすれば喜んでいただけるか、ということを考えながらみんなで案を出し合いました。次回は、交流イベントについて、企画します!

国際交流委員会 谷

 今回、総合開会式委員会では、プレ大会総合開会式第2部(次年度開催県の和歌山県との交流)や第3部(開催県発表)について、イメージを共有しながら、意見を出し合いました。また、第3部(開催県発表)の脚本を考えていくにあたって、当日、出席していた生徒実行委員にこれまで経験してきたエピソード等をアンケートで答えてもらいました。
 プレ大会に向け忙しくなると思いますが、4月からはギアを上げて取り組み、6月から加入する第2期生徒実行委員とともに頑張りたいです。

総合開会式委員会 井口

 記録イベント委員会は、先日行った500日前イベントの反省と、300日前イベントに向けてディスカッションを行いました。500日前イベントの反省としては、全体のプログラム進行が早くなりお客様に申し訳なかったなどありました。この反省を受けて、今後は、出演枠の時間を分単位で計算するなどの意見が出ました。
 今後行う節目イベントがよりよいものとなるように、みんなで協力しながら取り組みます!

記録イベント委員会 竹内

 

 広報デザイン委員会は、平成30年度の活動を振り返り、これからの課題やグッズ企画を考えました。
 500日前イベントでは、たくさんのお客様に来場いただきましたが、缶バッチを作る機械が1台のため、順番をお待ちいただく場面がありました。また、広報用チラシだけで配るのではなく、ポケットティッシュや缶バッチを一緒に配ることで、多くのお客様にチラシを受け取っていただいたように感じました。この点を反省し、来年度に向けて、2020こうち総文を多くの方に知ってもらうためには、どういったものを作ったらよいか、イベント企画としては缶バッチ以外にどういうことをすればみなさんに楽しんでいただけるか、案出しを行いました。
 全体でもお知らせしていますが、FM高知さんの「FEEL THE REAL」の取材を受け、自分達の活動についてお話しました。私たち、広報デザイン委員会の放送は、4月16日(火)18:15~を予定しています。ぜひ、聞いてください。

広報デザイン委員会 橋田

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